【8月13日 AFP】イスラム教シーア派系反政府組織フーシ派との内戦が続くイエメンで、暫定政権との対立が決定的となった南部独立派「南部暫定評議会」の指導者は11日、サウジアラビアを仲介者とする政権との和平交渉に応じる用意があることを明らかにした。