【8月13日 AFP】ロシア極北アルハンゲリスク州で先週発生したミサイル実験場での爆発事故をめぐり、国営の原子力企業ロスアトムのアレクセイ・リハチョフ社長は12日、死亡した研究員5人は「新兵器」の開発を進めていたことを認め、爆発事故後も実験を継続すると明言した。