【8月9日 AFP】テニス、ロジャーズ・カップは8日、女子シングルス3回戦が行われ、大会第8シードのセレーナ・ウィリアムスは序盤のスロースタートを振り切って7-5、6-4で予選勝者のエカテリーナ・アレクサンドロワを下し、大坂なおみと対戦する可能性のある準々決勝に駒を進めた。