【7月24日 AFP】キューバ駐在の米外交官ら40人あまりが不可解な状況で脳損傷を負ったとされる問題で、症状を調査した米ペンシルベニア大学の研究チームは23日、外交官らの脳には明らかな異常が見られたとする論文を米国医師会雑誌に発表した。