【7月13日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は12日、男子シングルス準決勝が行われ、連覇を目指す大会第1シードのノバク・ジョコビッチは6-2、4-6、6-3、6-2で第23シードのロベルト・バウティスタ・アグトをねじ伏せ、自身6度目の決勝進出を果たした。