【7月13日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は12日、男子シングルス準決勝が行われ、大会第2シードのロジャー・フェデラーは7-6、1-6、6-3、6-4で第3シードのラファエル・ナダルを下し、オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブで自身12回目の決勝進出を果たした。