【7月11日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は10日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第8シードの錦織圭は6-4、1-6、4-6、4-6で第2シードのロジャー・フェデラーに敗れ、大会から姿を消した。