【7月10日 AFP】女子テニスの元世界ランキング1位、セレーナ・ウィリアムスが9日、試合中の突然の激高が波紋を呼んだ2018年の全米オープンテニス決勝について、試合後にセラピーを受診し、優勝した大坂なおみに謝罪していたことを明かした。