【7月7日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は6日、男子シングルス3回戦が行われ、大会第2シードのロジャー・フェデラーは第27シードのリュカ・プイユを7-5、6-2、7-6で下し、歴代最多17度目の16強入りを決めた。