【6月22日 AFP】北朝鮮は、国賓として訪朝していた中国の習近平国家主席が帰国した翌22日、両国の関係が「揺るぎない」のは、共に日本の支配に耐え抜いた「反日闘争」の時期があるからだとの見解を示した。