【6月20日 AFP】イランが20日、同国の領空を侵犯したとして米国製の「スパイ用無人機」を撃墜したと発表したことを受けて、米国防総省は同日、ドローンが撃墜された事実は認めたものの、飛行していたのはイランの領空内ではなく国際空域だったと反論した。