【6月14日 AFP】中東のオマーン湾でタンカーが攻撃を受けたとされる問題で、タンカーを運航する海運会社「国華産業」の堅田豊社長は14日、2回目の攻撃を受ける前に船員らが「飛来物」を目撃していたことを明らかにした。