【6月6日 AFP】フランス首都パリで4月15日に発生したノートルダム大聖堂の火災の影響が懸念される中、地元保健当局は、同大聖堂の周辺に暮らす子どもや妊婦に血液中の鉛濃度を調べるため血液検査を受けるよう勧告している。