【6月3日 AFP】フランス各地で展開されているエマニュエル・マクロン大統領の政策に抗議する「ジレ・ジョーヌ」運動で、治安当局が放ったゴム弾や閃光発音筒によって失明したり手を失ったりした参加者がいたことについてローラン・ヌニェス副内務相は2日、政府の対応に「後悔は一切ない」などと述べた。