【5月15日 AFP】英国とニュージーランドでは子どもの権利擁護が進んでおらず、両国の経済情勢に対する権利擁護の指数は計181か国中ほぼ最下位となり紛争で荒廃したシリアや北朝鮮より下位になったことが、オランダの児童権利擁護団体「キッズライツ財団」が14日出した年次調査の指数ランキングで明らかになった。