【5月13日 AFP】スリランカ政府は13日、キリスト教の祝日イースターに起きた連続爆発事件後に反イスラム暴動が複数の町で発生していることを受け、交流サイト「フェイスブック」やメッセージアプリ「ワッツアップ」など、ソーシャルメディアのプラットフォームへのアクセスを遮断した。