【5月6日 AFP】イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチは外傷性神経損傷による「鷲手変形」の影響で、晩年に絵を描く能力が損なわれていた可能性があるとする研究が3日、英国王立医学協会の医学誌「Journal of the Royal Society of Medicine、JRSM」に発表された。