【4月22日 AFP】フランスの調査会社Ifopが21日に発表した世論調査によると、エマニュエル・マクロン大統領の支持率が依然として3割を下回っており、パリのノートルダム大聖堂で発生した大規模火災後も大きな変化はなかったことが分かった。