【4月16日 AFP】仏パリ中心部のノートルダム大聖堂で15日夕に発生した火災を受け、ローマ法王庁は16日、フランシスコ法王がフランスと共にあり、ローマ・カトリック教徒およびパリ市民のために祈っているとの声明を発表した。