【4月4日 AFP】2日に行われたイタリア・セリエAの試合で同僚のモイゼ・ケアンが相手サポーターによる人種差別行為の標的になったのは、同選手側にも責任があったと話していたユベントスのDFレオナルド・ボヌッチが3日、自身の発言は「軽率すぎた」と釈明した。