【4月4日 AFP】うつ病との闘いを告白するというラグビー界最大のタブーを破ったことで知られる元ニュージーランド代表のジョン・カーワン氏は、競技がプロ化された中でプレーしている現代の選手たちが、かつてないほど精神的重圧にさらされていると確信している。