【3月11日 AFP】ロシアの首都モスクワから約220キロ離れたカルーガ州ニコラレニベッツで9日、冬の終わりを祝う伝統の祭り「マースレニツァ」が行われ、1789年のフランス革命の象徴であるバスチーユの城塞を模した高さ20メートルの木造構造物が燃やされた。