【3月9日 AFP】女子テニスで四大大会通算23勝を誇るセレーナ・ウィリアムスは、国際女性デーに合わせた米誌フォーチュンの記事で、家庭と仕事を両立する女性の「平等を求めて一致団結して戦うこと」を訴えた。