【3月8日 AFP】米国内で販売されている魚介類は、20%の割合で食品ラベルに表示された名称と内容物が異なっている恐れがあり、水産物の生産・流通過程を通じて食品表示偽装が横行している疑いがあるとの報告書が7日、発表された。