【3月8日 AFP】中東を管轄する米中央軍のジョセフ・ボテル司令官は7日、シリアで活動する各同盟勢力はイスラム過激派組織「イスラム国」に対し「警戒を怠らず攻勢」をかけ続ける必要があると述べ、物理的拠点を排除してもISは組織として残っており、復活の準備はできていると指摘した。