【3月6日 東方新報】中国・新疆ウイグル自治区天山東部国有林管理局は、昨年9月から世界自然保護基金とともにユキヒョウの保護活動を行っており、烏蘇支局で生息調査を実施した今冬は段階的に成果がみられている。