【2月15日 AFP】10代の頃、ムジャヒディンだったアブドル・カリムさんは、アフガニスタンの山中でカラシニコフ銃をつかみ、寒さに震えながら、旧ソ連軍といてつく冬とどちらが先に死をもたらすだろうと考えていた。