【2月11日 AFP】2018-19スキージャンプW杯は10日、スロベニア・リュブノで女子個人第15戦が行われ、平昌冬季五輪銅メダリストの高梨沙羅は89.5メートル、82.5メートルを飛び、合計223.9点をマークして今季初優勝を飾った。