【2月7日 東方新報】中国人民銀行や、国家発展改革委員会などの8部門は、2020年までに人民元建て金融商品を主とし、比較的強い金融資源の配置能力と影響力を持つ国際的金融市場としての上海市の地位を固めていく方針を決定した。