【1月22日 AFP】21日に行われた全豪オープンテニスの男子シングルス4回戦で、大会第8シードの錦織圭との死闘に敗れた第23シードのパブロ・カレーニョ・ブスタが、試合後に怒りに任せてバッグを投げ、足早にコートを去ったことについて「本当に申し訳ない」と謝罪した。