【1月21日 AFP】全豪オープンテニス男子シングルスで8強入りを果たした米国のフランシス・ティアフォーが、シエラレオネからの移民だった両親を自身が支えてきたことを明かし、ラファエル・ナダルとの準々決勝を前にして今度は「自分のために」戦う気持ちでいると語った。