【1月16日 東方新報】中国民用航空局中南地区管理局の発表によると、東海航空公司陳操縦士は機長としてフライト任務中だった2018年7月28日、DZ6286とDZ6206の両便で、操縦室立ち入り制限規定に違反して計3回、王という名の乗客が操縦室に立ち入ることを許可した。