【1月15日 AFP】男子テニスの悪童として知られるオーストラリアのバーナード・トミックが、母国の大先輩であるレイトン・ヒューイット氏に対して、「彼のことはもう誰も好きじゃない」と言い放ち、豪テニス界のシステムを台無しにしていると異例の猛攻撃を展開した。