【1月15日 AFP】ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は14日、日本の河野太郎外相との会談後に記者会見し、両国が平和条約交渉を続けるには、南クリール諸島全島へのロシアの主権を日本政府が認める必要があると述べた。