【1月11日 東方新報】中国国家電網青海省電力は6日、2011年末からスタートしているチベット自治区への交直流送電事業「電力天路」について、これまでの送電量が累計55億キロワットに達し、またチベットからほかの地域へ送電した送電量も23億キロワットに達したと発表した。