【12月21日 AFP】フォーミュラワンで通算3度の総合優勝を果たした名ドライバーのニキ・ラウダ氏は20日、肺の移植手術は1976年のドイツGPで遭遇した恐ろしいクラッシュよりもひどい経験だったと話した。