【12月19日 AFP】米首都ワシントンの連邦地裁は18日、2016年大統領選挙に絡むロシアとの接触について虚偽の供述をしたマイケル・フリン元大統領補佐官に対し、厳しい禁錮刑を科す可能性を示す一方、判決の言い渡しを延期した。