【12月18日 AFP】国際的に承認された暫定政権とイスラム教シーア派系の武装組織「フーシ派」との内戦が続くイエメンで18日未明、人道支援物資の重要な搬入拠点となっている港湾都市ホデイダで停戦の発効時刻からわずか数分後に戦闘が発生した。