【12月15日 AFP】ドイツスキー連盟は14日、アルペンスキーW杯の男子大回転で酸素吸入を行ったシュテファン・ルイッツを失格とし、同選手から優勝を剥奪すべきだという勧告を国際スキー連盟から受けたと発表した。