【12月11日 AFP】米ツイッターのジャック・ドーシー最高経営責任者がミャンマーを訪れ、同国を「美しい」とたたえる投稿を行ったものの、イスラム系少数民族ロヒンギャの迫害には一切言及がなかったとして世界中から批判が集まった。