【12月8日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領の個人弁護士を長年務めたマイケル・コーエン被告が、トランプ氏陣営に対してロシアから協力を提案されていたのは、これまで考えられていた時期より早い2015年の段階だったことが分かった。