【11月22日 AFP】サウジアラビア人のジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏がトルコのサウジ総領事館で殺害された事件で、アデル・ジュベイル外相は21日、ムハンマド・ビン・サルマン皇太子の責任を求めるのは「越えてはならない一線」だと警告した。