【11月4日 AFP】シリア東部デリゾール県で3日、残存するイスラム過激派組織「イスラム国」拠点に対する米国主導の有志連合軍の空爆で少なくとも14人の民間人が死亡したと、在英NGO「シリア人権監視団」が発表した。