【10月26日 AFP】ロシア大統領府は26日、ウラジーミル・プーチン大統領とサウジアラビアのサルマン国王がジャーナリストのジャマル・カショギ氏殺害事件について電話で話し合ったことを明らかにし、ロシアとしてはサウジ王室は事件に一切関与していないと信じるという見解を示した。