【10月25日 AFP】サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子は24日、同国の著名ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏がトルコ・イスタンブールの総領事館内で殺害された事件を非難した一方で、サウジが事件を隠蔽したとの米国の主張については言及しなかった。