【10月23日 AFP】台湾で列車が脱線し18人が死亡した事故で、列車は脱線時に加速し、運転士が列車自動制御保護システムのスイッチを切ったと話していることから、運転士に「業務上過失致死」の疑いが掛けられていることが分かった。