【10月16日 AFP】米国で2004年以降に1800を超える新聞が廃刊となり、公共問題に関する報道に接する機会がほとんどなくなる「ニュース砂漠」が広がっていることが、15日に公表されたノースカロライナ大学の研究者らによる報告書で明らかになった。