【10月15日 AFP】ミャンマーで「仏教のオサマ・ビンラディン」との異名を持つ超国家主義の高僧ウィラトゥ師が14日、イスラム系少数民族ロヒンギャをめぐる問題で国際社会がミャンマー軍司令官らの責任追及を求めていることを激しく非難した。