【10月12日 AFP】米カリフォルニア州で40年前に起きた連続性的暴行・殺人事件の犯人「黄金州の殺人鬼」の容疑者特定に用いられたとされる「遺伝子系図」を使用すれば、米国人の約半数は、親族のDNAサンプルから特定できるとする研究論文が11日、発表された。