【9月21日 AFP】女子テニス、東レ・パンパシフィック・オープンは20日、シングルス2回戦が行われ、大会第8シードのバーバラ・ストリコバが7-6、3-6、7-5でエストニアのアネット・コンタベイトとの激闘を制し、全米オープンテニスの新女王となった大坂なおみとの準々決勝に駒を進めた。